2006.02.19 Sun
St. Mary's Church <大聖堂 トームキリク>

16世紀に出来た教会です。
アレクサンドル・ネフスキーのような豪華さは全くありません。
内部は薄暗くって、スゴク大きい、貴族の紋章のような物が壁一面に。
内部の写真はこちら!→内部写真
ここは本当に写真に収めたかったですね・・・。
しかし、あまりにシーンとしていて、シャッターの音が響きそうで・・・。
本当にココは、中世の人が現れそうな、
大げさに言ったら、中世の人たちの魂が、まだその場にいそうな感じさえします。
教会の床には、13世紀から14世紀にかけての墓石が横たわっているそうです。
| 2005年/エストニア タリン | 18:26 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑
ふわぁ〜幻想的ですなぁ。
石畳にヨーロッパ的な建物、薄暗がりの街中にポツンと灯る街灯の光。
屋根に掛かる雪が風情もあるし、いいねぇ〜。( ´ー`)フゥー...
ん?あーちょっとちょっと、そこの、邪魔だから、どいてどいて。
ほらっ、かぶってるし。
素敵な景色が写らないでしょ!
・・・あれれ、pregoねーさんでしたか!(笑)
| kana-wan | 2006/03/07 21:32 | URL | ≫ EDIT