2007.09.09 Sun
今さらながら、「悲情城市」をみました

ベネチア国際映画祭の金獅子賞にアン・リー監督の「lust caution」が選ばれたそうで。
愛しのトニーレオンさんが出ているということで、私にとっては嬉しい限りです。
で、スカパーをザッピングしていたら、
1989年ヴェネチア国際映画祭 金獅子賞をとった、「悲情城市」をやっていたので、今さらながら見て見ました。
感想。
.肇法爾若い。(当たり前)
登場人物の名前が似ていて(文雄、文良、文清、寛美、寛榮など)ネットであらすじを探してそれを見ながらの鑑賞となった。
O辰なんとなくややこしかった
以上です。
私の大好きな九份がロケ地となった映画でしたので、期待をしたのですが、ネットのあらすじと画面を行ったり来たりで終了してしまいました…。
とはいえ、この映画にもトニー出演、そして今回の受賞作品にもトニー。
ということで、トニーさん、スゴイ〜
私も歳をとってきて、あまり20代のアイドルさんには、あまり興味がなくなってきました
&ジャニーズがみんなおんなじ顔に見えてきた〜!!
そうそう、この「lust caution(原題:色,戒)」中国での上映では、トニーさんのベッドシーンや、暴力的なシーンは大幅カットだそうです。
そんなんで、分かるのかな〜? 話。
| 電影・明星 | 21:34 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑
さすがpregoさん!!!
私、昨日この映画のサイトを友人から教えてもらって夢心地でいたところです〜。トニーさんいいですよね。ステキですよね「色、戒」ではワイルドな彼が見られるようで楽しみです。
非情城市は、時代や歴史背景が重要な部分を占めているので難しいですよね。。。もう20年近くも前になるんですね、この映画。
・・・長くなりそうなので、この辺で失礼します。(笑)
| みんみん | 2007/09/11 01:08 | URL | ≫ EDIT